公益社団法人日本眼鏡技術者協会

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公益社団法人 日本眼鏡技術者協会とは

安心してメガネをおつくりいただくために。

メガネ業界の技術水準向上のために。

確かな知識と技術で、最適・快適のメガネをご提供する。

それがメガネのスペシャリスト「認定眼鏡士」です。

公益社団法人 日本眼鏡技術者協会は、「認定眼鏡士」を認定・教育する

メガネ関連では唯一の内閣総理大臣認定の公益団体です。

トピックス

※青いタイトルをクリックすると、本文が表示されます。

  • 2021/09/22

    認定眼鏡士から「眼鏡作製技能士」へ

    2001年にスタートした認定眼鏡士制度は、2022年3月末で終了し、
    国家資格「眼鏡作製技能士」へと移行します。
    概要を会報№160から抜粋しましたので、ご覧ください。

    今後の詳細については、順次HPなどでお知らせいたします。

    なお、会報はこちらのページからご覧いただけます。

  • 2021/07/13

    第11回 通常総会 (一部訂正)

    【代議員の皆さんにお送りした第11回通常総会議事録の訂正とお詫び】
    眼鏡技術者国家資格推進機構の報告(7行目~8行目)につきまして技能検定試験の受検者申込の開始は10月初旬ではなく、12月初旬から受検者の申込受付を開始。
    2022年4月中旬に学科試験、実技試験の実施は4月下旬ではなく7月下旬から9月中旬にかけて行う予定。

    以上訂正の上、お詫び申し上げます。
    ※HP掲載の議事録は訂正済み。

  • 2021/04/20

    小児のブルーライトカット眼鏡について

     公益社団法人日本眼科医会のHPで「小児のブルーライトカット眼鏡装用に対する慎重意見」が掲載(PDF)されています。

     下記の公益社団法人日本眼科医会のHPのトップページ、新着情報、4月6日付の「日本眼科医会からのお知らせ」の「小児のブルーライトカット眼鏡装用に対する慎重意見」という項目です。

    日本眼科医会からのお知らせ

  • 2020/09/09

    会報№158の一部訂正

    2カ所訂正させていただきます。

    ①相澤博彦氏の訃報記事で、「副会長」となっておりますが、正しくは「元副会長」です。副会長をされていたのは2011年までです。
    大変失礼いたしました。

    ②会報№158の10ページ【報告事項】の教育部報告で一部誤りがありました。
    (1)の上から4行目、生涯教育の開催自粛の説明および質疑応答の回答は木方会長の発言ですので、以下の通り一部訂正させていただきます。

    生涯教育について大きな変更点があり、木方会長から「秋以降も今まで以上の感染拡大が起こるとの観点から、生涯教育の9月以降の講習会開催については、本部から現在開催を予定している支部に生涯教育開催の自粛を要請する。また開催する場合は感染防止対策を十分にとってほしい」と説明があり、質疑応答にも答えた。
    (質問)千葉県支部は12月に生涯教育を予定しているが、今年度中は中止するのか。
    (回答)中止していただきたい。
    (質問)埼玉県支部は9月17日に予定している。
    (回答)十分感染拡大防止事項を遵守のうえ実施、通信教育への振替で検討してほしい。
    キャンセル料などは本部で負担する。
    (要望)通信教育も素晴らしいシステムだが、講習会中止なども考慮しぜひWeb講習会を検討してほしい

    以上、訂正の上、お詫び申し上げます。

  • 2020/08/25

    第10回 通常総会

  • 2020/05/14

    当協会の政府による緊急事態宣言発令への対応

    2020年度 生涯教育・実技講習会の受講について

  • 2020/05/08

    新型コロナウイルス感染症の目に関する情報紹介

     公益社団法人日本眼科医会のHPで新型コロナウイルス感染症の目に関することについて、Q&A形式で分かりやすい説明が掲載(PDF)されています。

     下記の公益社団法人日本眼科医会のHPの「新型コロナウイルス感染症対策情報」4月6日付の「新型コロナウイルス感染症の目に関する情報について(国民の皆様へ) 」という項目です。
    「新型コロナウイルス感染症対策情報」

  • 2020/03/16

    当協会HPのQRコードをご活用ください

    当協会のHPをもっと活用していただくため、スマホで簡単にアクセスできるようHPのQRコードを作成しました。


    ● QRコードについて
     検索ワードやURLを入力する必要がないので、当協会HPに簡単にアクセスできます。
     ①名刺やチラシ、支部PR活動の新聞広告などに印刷して、消費者の方に(公社)日本眼鏡技術者協会、認定眼鏡士を簡単に知っていただくことができます。
     ②会員、認定眼鏡士の方が、スマホから当協会の情報を得たり、変更届などを簡単に送信できます(4月以降、会費の払込票や会報などに印刷予定です)。


    ●HPのQRコードの掲載ページ
    お役立ち情報 (HPのQRコード)

     
    ●印刷物に使う場合は、
     QRコードをダウンロードする
     ・パソコンからは、QRコードの上で右クリックし、メニューの「名前をつけて画像を保存」を選択し、保存先を選んで保存。
     ・スマホからは、QRコードを長押しして「画像をダウンロード」を選択し、保存。
     
     QRコードを印刷物に入れる
     保存したQRコードの画像を、
     ・印刷業者に依頼する場合は、QRコードの画像を送る。
     ・ご自身で作る場合は、名刺やチラシなどの原稿に貼り付けて印刷。
      (QRコードの周りの白い部分は必要なものですので、切り取らないでください)

    ●印刷されたQRコードをスマホから読み取る方法
     下記の方法があります。
     ・QRコード読み取り専用アプリ
     ・LINEの友達追加のQRコードリーダー
     ・Twitterのアカウントフォロー用QRコードリーダー
     ・iPhoneやiPadの標準カメラ(iOS11以降)など
      読み取ったURLをタップすると当協会のHPに移動します。

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